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zoom RSS SAMURAI WARRIORS上陸 〜 AFLへXリーグ強力メンバー参戦

<<   作成日時 : 2005/02/26 18:37   >>

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Challenge ! RUI ! 〜 中西類、Arena Football League2 へ」について

いよいよARENA FOOTBALL LEAGUEへ参戦

⇒⇒ SAMURAI WARRIORS BLOG

次のような強力メンバーが集結した。

時本 昌樹
冷水 哲
木村 俊作
有馬 隼人
山田 晋三

などXリーグを代表しNFLやAFLの経験者およびプレーヤーである。

有馬 隼人は関西学院大学Fightersのスター・エースQBからTBSアナウンサー(「ブロードキャスター」のスポーツコーナーや昼ワイドのニュースなどを担当した)を経てCS放送での実況及び解説で活躍中。現役プレーヤーとしても復帰。

木村 俊作は日本体育大学Golden BearsのLB。オリジナルブランド「SHUIP」のデザイナーで実業家。全日本チームのトレーナーとしても渡米。ご存知キムタク(木村拓哉)の実弟である。 

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タイトル (本文) ブログ名/日時
[Football]侍フットボールと夢の系譜
レオナルド氏のところで アリーナフットボールに挑戦する侍Warriors選手達のblogが紹介されていた。 ”侍”と聞くと、反射的に日大の元監督を連想してしまうのは 自分が旧世代に属するフットボーラー故だろう。 かつて、この国に”侍フットボール”なるコンセプトを掲げ、在日米軍チームを中心に 挑戦状を叩き付けた不死クラブ((日大OBチーム。チーム名は日大のニックネーム・フェニクックスと日本を象徴する富士山を掛けている。在日米軍チームを片っ端から撃破し、メンツを潰された米軍に元NFL選手を含む... ...続きを見る
陽が沈むころに
2005/03/01 00:56

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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
侍フットボールと聞くと日大の元監督を反射的に思い起こします。
知ってか知らずか分かりませんが、そういう気概が世代を越えて受け継がれていくのは、うれしいものがありますね。
tacaQ
2005/02/27 20:59
今回のSamurai Warriorsは、旧世代の日大元監督とは内容的にはかなり異にすると思います。

古いタイプの体育会系プレイヤーの人たちからは敬遠されるかもしれませんが、パフォーマンス的要素もふくまれていて、新しい時代の日本アメフト界の息吹を感じます。また実際の運営方法やビジネス形態もかなり違うものがあります。
SAN DIEGOのJAPAN FIESTAともリンクし、安田愛のCHEER SQUADも協力するというかなり複合的要素を展開しています。
詳しい内容にについては「SAMURAI WARRIORS BLOG」でのスポンサーやARENA FOOTBALL LEAGUEとの提携内容などをご覧ください。

Leo
2005/02/27 21:26
それほど興行的な要素が強いとは考えもつかなかったなぁ(笑)
選手の顔ぶれを見ると、なるほどとという気もします。ただ、中身がどれほど違うともアメリカに挑戦という企画に、ある種の「夢」を感じてしまいますね。
tacaQ
2005/03/01 01:27
「興行」というのとはまたぜんぜん違うと思いますね。というより「興行」という日本語はもうすでに死語に近い存在では?

Business Complexという表現のほうが当たっていると思います。
ではこのbusiness Complexとは何かということになるのですが、この日本語は存在しないし、無理に日本語にすると意味が違ってきます。なかなかピッタリとくる日本語はないんですね。もちろんこのまま“翻訳”して何かに当てはめることはできるのですが、言葉というものはそう簡単にいかないのがややこしいですね。

↓に続く(500語がこのコメント欄のリミット)
Leo
2005/03/04 22:28
(上の記事から続く)

やっぱり、Business ComplexはBusiness Complexなわけです。
AFL,SAN DIEGO, JAPAN FIESTAなどの記事を読んでもらってトータルな枠組みを把握することがこの場合のBusiness Complexとしての「Samurai Warriors」のプロジェクトということになります。

tacaさん、一つの面からだけでなくいろいろな角度からみて考えてみてください。
言葉も世の中も生きています。「侍」と「SAMURAI」は微妙にニュアンスの違う内容の部分を持つ言葉でもあるわけです。また「古いタイプの体育会系プレイヤー」というのは私の一般的な表現です。特定の人を指すものではありません。

古いことを機軸に新しいことを取り入れていく柔軟な対応性はとても大事なことだと思います。これをやらないとただの頑固な人になってしまう危険性も持ち合わせています。
Leo
2005/03/04 22:59
Business Complex・・・なるほど。ちょっと自分の視点が狭かったようです。
自分がフィールドプレーヤーならば、さしずめレオナルドさんはフィールド全般を俯瞰してるスポッターですね。
自分も含めて経験者というのは、どうしても経験の延長で物事を考える傾向があります。現場の経験は経験で貴重な財産なのですが、それに縛られていると成長はできまんせんね。気をつけましょう。

tacaQ
2005/03/05 19:04
spotterになれるほどの戦略、戦術、作戦なども詳しいことは良くわからない素人ファンです。プレーヤー経験者からみればファンとはまったく外野からいろいろ言うだけと思われても仕方ないかもしれませんね。

いろいろなファンがいるかもしれませんが、私の場合、一つだけ自信を持っていえることがあります。それはプレーヤーを愛していることです。これは誰にも負けません。
Leo
2005/03/12 23:12

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